メガネを着替える。FUJIYAMA GLASSESオーナーの日常

FUJIYAMA GLASSES オーナーが着用する5本

メガネを着替える。

FUJIYAMA GLASSESオーナーの日常

毎朝、その日の気分で着用するメガネを変えている。

FUJIYAMA GLASSESが「メガネ」というワードではなく、「アイウェア」にこだわっているのは、これが理由だ。

PROTE

商談の日に

PROTE

日頃は多くの時間をITコンサルとして活動しているので、平日はニュートラルスタイルで過ごしたい。そんな日は「PROTE」を着用している。

「黒く×太く×骨っぽい」というブランドコンセプトの製品の中では比較的軽く、実際にかけてみるとフィット感が良く、長く着用できる。

クラウンパントデザインが捻りを入れたおしゃれ感を演出してくれるので、ビジネスで着用しても滑稽な印象にはならない。はじめてのお客様との面談では、いつもこれを選んでいる。

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BELL

気を許した相手に

BELL

もうひとつ平日のローテーションとして、ガジェットを感じさせるデザインの「BELL」も重要なスタメンだ。

長いお付き合いのお客様との時間には、こちらを選ぶことが多い。歳を重ねてなお崩さないスタイルを、この一本で楽しんでいる。

PROTEもBELLも、日常使い用として度入りのクリアレンズを入れている。

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SHAPLAY

パソコン作業の相棒

SHAPLAY

ITコンサルという仕事はパソコンと長い時間付き合うため、目元から50cm近くの距離に焦点を合わせたレンズを入れて使っているのが「SHAPLAY」。老眼ではないが、いわゆるリーディンググラスのような感覚で使っている。

デザインはベーシックな小さめのボストンで、実際にかけてみるとフィット感が良く、長時間のパソコン作業の相棒になっている。

ベーシックデザインなのでオンライン会議でも浮くことなく、少し太めのフレームが存在感をしっかり主張してくれる。オンライン会議にベストな一本だと気に入っている。

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ANNE

運転する日に

ANNE

度付きサングラスとして愛用しているのが「ANNE」。横長のラウンド型で、女性にも人気のフレームだ。基本は愛車に置いてあり、運転する時に使う。

目が透けて見えるライトブルーは、青すぎないので視野も良好。運転してゴルフへ出かけた日にも使っていて、ゴルフ場で太い黒縁は珍しいのか、同伴者からおしゃれだと好評だ。

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POINTER

遊びに出かける日に

POINTER

オフで遊びに出かける時によく使うのが、バイカラーフレームのPOINTER。愛嬌がありながらも、どこか無骨さも感じさせるデザインは、かけるだけで印象が変わる一本だ。

度入りのライトグリーンレンズを装着しているので、遊び心のある洒脱な大人の印象が狙える。

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他にもBADOやPITTも含め、オンとオフで使い分けているが、この5本が最近のレギュラーメンバーだ。

メガネは、視力矯正器具ではない。ファッションアイテムとして使うと、毎日が楽しくなる。

黒縁をお持ちでなければ、FUJIYAMA GLASSESをラインナップに加えてみてほしい。