NEW PEDAN

PEDAN RENEWAL

PEDANが、さらに掛けやすく進化しました。

富士山眼鏡の人気フレーム PEDAN が、デザインの存在感はそのままに、掛け心地を見直してブラッシュアップされました。

太く、無骨で、印象に残るPEDANらしいフロントデザインはそのまま。鼻まわりのフィット感と、掛けたときの安定感を高めることで、より日常で使いやすい一本へと進化しています。

前モデルをご愛用いただいていた方はもちろん、デザインは気に入っていたものの掛け心地で迷っていた方にも、改めて試していただきたいモデルです。

鼻パッドが2タイプから選べるように

PEDAN 鼻パッド比較 一体型とクリングスタイプ

従来の一体型鼻パッドに加え、新たにクリングスタイプを追加しました。

クリングスタイプは鼻パッドの位置を調整しやすく、鼻の高さや掛けたときのフィット感に合わせた微調整が可能です。

これまで「鼻の高さが合わない」「フレームが下がりやすい」と感じていた方にも、より安定して掛けていただける仕様になりました。

前モデルで鼻への負担やズレやすさが気になっていた方には、クリングスタイプがおすすめです。

テンプル先を太くし、安定感を向上

PEDAN 鼻パッド比較 一体型とクリングスタイプ

存在感のあるフロントデザインはPEDANの魅力ですが、前モデルではフロント側に重さを感じる場合がありました。

今回のブラッシュアップでは、テンプル先を太く設計することで重心バランスを見直しました。

重心が後方へ分散されることで、鼻への負担を軽減し、前モデルよりも安定感のある掛け心地を目指しています。

長時間でもより自然に掛けやすく、PEDANの存在感を快適に楽しめる仕様です。

デザインの迫力はそのまま

今回の改良は、掛け心地を高めるためのブラッシュアップです。

PEDANらしい太セルの存在感、無骨な印象、顔まわりにしっかりと印象を残すデザインはそのまま。

富士山眼鏡らしさを残しながら、より多くの方に掛けやすい一本へと進化しました。

ご確認ください

クリングスタイプは鼻パッドの位置調整が可能ですが、骨格や掛け方によってフィット感には個人差があります。より細かな調整をご希望の場合は、お近くの眼鏡店でのフィッティングをおすすめします。